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2019-02-25 〜 02-26 錯覚現象のモデリングとその応用

投稿者:  杉原 厚吉(明治大学先端数理科学インスティテュート)
会場: 明治大学中野キャンパス高層棟6階 研究セミナー室3
概要: 「錯覚現象のモデリングとその応用」を開催いたします.一般講演発表を募集(〆切 2019.01.05)いたします.

日程 2019年2月25日(月)-26日(火)
会場 明治大学中野キャンパス高層棟6階 研究セミナー室3
本文 錯覚に関する心理学的および数理科学的アプローチをはじめ、多様な立場からのアプローチによる研究を広く集め、その研究交流を通して、錯覚科学という新しい学術領域の形成を目指して明治大学で開催している「錯覚ワークショップ」の第13回目です。今回は錯覚のモデリングに焦点を合わせます。ただし、モデリングは広い意味でとらえ、数式を使った数理モデリングだけではなく、視覚心理学分野の研究者が通常持っている言語記述形式の現象理解の枠組みも含めます。

この研究集会は、招待講演と一般講演で構成します。現在、一般講演の申し込みを web にて募集しています。〆切は 2019年 1月 5日です。みなさまふるってご応募ください。
問い合わせ先 明治大学先端数理科学インスティテュート
e-mail: mimsseparatormics.meiji.ac.jp
詳細 web http://cmma.mims.meiji.ac.jp/events/jointresearch_seminars/index_2018.html#006