CBI学会2017年大会
イベント日時: 10-03 〜 10-05
投稿者:  (協賛)
会場: タワーホール船堀(東京都江戸川区船堀4-1-1)
概要: テーマを「データ駆動型研究が拓く創薬」とし、創薬オープンイノベーション特に、データ階層の異なる研究の融合に焦点を当てます。
日程 2017年10月3日〜5日
会場 タワーホール船堀(東京都江戸川区船堀4-1-1)
主催 情報計算化学生物学会(CBI学会)
参加費 2,000〜25,000円
本文 応用数理学会会員の皆様へ.
10月に、CBI学会2017年大会を開催致します。どうぞポスター投稿やご参加をご検討ください。
ポスター発表 投稿受付開始:2017年 4月14日(金)
投稿募集分野:
・分子認識と分子計算
・インシリコ創薬
・バイオインフォマティクスとその医学応用
・医薬品研究とADMET
・上記に属さない先進的研究(人工知能(AI)に関する技術開発と応用研究、ビックデータ解析、合成生物学、分子ロボティクス、DNAナノ構造、iPS創薬、アカデミア創薬、等)
プログラム 大会長講演
堀本勝久(産業技術総合研究所)

■プレナリー講演
企業におけるデータ駆動型研究
舛屋 圭一 ペプチドリーム株式会社

AI、ビックデータ
辻井 潤一 産業技術総合研究所 人工知能研究センター
杉山 将 理化学研究所 革新知能統合研究センター/東京大学 大学院新領域創成科学研究科
柳田 敏雄 情報通信研究機構 脳情報通信融合研究センター

アカデミア創薬に向けた基盤技術と応用
五島 直樹 産業技術総合研究所創薬分子プロファイリング研究センター
上田 泰己 東京大学医学系研究科、理化学研究所
杉田 有治 理化学研究所

■招待講演
企業におけるデータ駆動型研究
安藤 達哉 武田薬品工業株式会社
山崎 一人 大日本住友製薬株式会社
清澤 直樹 第一三共株式会社

AI、ビックデータ
岡野原 大輔 株式会社Preferred Networks
津田 宏治 東京大学 新領域創成科学研究科
菊地 淳 理化学研究所 環境資源科学研究センター

アカデミア創薬に向けた基盤技術と応用
石原 司 産業技術総合研究所
山西 芳裕 九州大学
尾嶋 拓 理化学研究所 生命システム研究センター
問い合わせ先 CBI学会2017年大会事務局 小澤
e-mail: cbi2017separatorcbi-society.org
詳細 web http://cbi-society.org/taikai/taikai17/


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